2005年10月20日

ジブリ

先日、三鷹にある「ジブリ博物館」にいってきました                                  http://www.ghibli-museum.jp/welcome.html

中にはいると、そこはもうジブリワールドで                                      映画の中に自分が入り込んだような感じでした

 美術館入口 螺旋階段

ジブリシリーズの中では、ハウルの動く城のハウルが一番好きなのですが                 近日公開された映画という事もあり、かなり沢山のスペースで嬉しかった                                                                        ほかにも、「セル画」や実際に「どのようにして映画が出来るのか」等                        ワクワクしっぱなしでした

本当はネコバスにも乗りたかったのですが、子供のみという事だったので                しかたなく諦めました                                                       その日は丁度雨降り。 次回は晴れの日に行きたいと思います

 ネコバス→ネコバス  


cover  ハウルの動く城 

「ハウルの動く城」 の あらすじ

戦火の恋"を通して描く、人を愛する歓び。1500万人を動員した、ファンタジックなラブストーリー。近未来画家たちが思い描いたような、魔法と科学が混在する世界。父親の帽子店を受け継いだ18歳の少女ソフィーは、ある日、魔法使いのハウルに出会う。実際のハウルは街の人々の噂とは異なり、物腰穏やかな美青年だった。だがその直後、ソフィーはハウルを狙う荒地の魔女に呪いをかけられ、90歳の老婆に姿を変えられてしまう。しかたなく家を出たソフィーは、荒地をさまよい、やがて人々から恐れられている、ハウルの"動く城"を発見。ソフィーはそこで、住み込みの家政婦として働くことになったのだが…。本作は、イギリスの児童文学作家ダイアナ・ウィン・ジョーンズの「魔法使いハウルと火の悪魔」を原作にした、ファンタジックなラブストーリー。監督は宮崎駿みずからが担当し、魔法使いハウルの"戦火の恋"を通して、生きる楽しさ、人を愛する歓びを描いている。ヒロインのソフィー役に倍賞千恵子、ハウル役に木村拓哉、荒地の魔女役に美輪明宏を起用するなど、声の出演も豪華な顔ぶれ。


good  and  new

・お母さんの誕生日プレゼントを買ったので、渡すのが楽しみです。                     ・パソコンを打つスピードが速くなりました。                                       ・友達と神保町巡りをし、マニアックな本屋がいっぱいあって嬉しかったです。

東京都江戸川区篠崎の歯科医院 歯医者 ふかさわ歯科の歯科ブログ



この記事へのトラックバックURL

http://app.blog.livedoor.jp/m504218/tb.cgi/50077957