2005年11月12日
私の頭の中の消しゴム。
秋も深まり紅葉が絶景の今日この頃。。。 深々と考えること多々。。。 もうすぐクリスマスだっていうのに、気分は大晦日。。。 タイトルを読んだ方は『この子、何が言いたいの??』と思った事でしょう。。。 何が言いたいかと言えば、『この映画、よかった〜!』という感想。。。
映画 「私の頭の中の消しゴム」 久しぶりに、映画館で大泣きしました(泣)!!!!!!!!!!!!!! 「冬のソナタ」に始まり、「天国の階段」、「悲しき恋歌」…etc。。。 韓国ブームも、とうの昔に終わった今、そう、今更なぜに韓国映画で感動しよう…。。と、軽く馬鹿にしながら観た私。。 今私の中では、まさに韓国ブーム全開真っ最中です(笑)
常に、流行を後取りしていく私。。。 最近までは、動物占いが旬!!!!!!!!! 得意げに、本を広げては愛読。。。
まぁ、そんな私がゴリ押しする、この作品。。。みなさんも、ぜし、御覧あれ!!!!!!
PS:¥1800で観るより¥1000で観た方がお腹いっぱいになりますよぉぉ。。。 本八幡のコルトンプラザでは、11月18日まで上映中です
あらすじ: 建設会社の社長令嬢のスジンは、天真爛漫なお嬢様。建築家志望のチョルスとコンビニで運命的な出会いをし、二人はすぐに恋におちてしまった。温かい家族に囲まれて育ったスジンと違い、チョルスは孤独に生きてきた男だったが、スジンの献身的な愛に結婚することを決意。二人は晴れて新婚生活を迎える。建築士の試験にも受かり、幸せいっぱいの二人だった。しかし、スジンはある時から、物忘れがひどくなり、自分の家への道順すら忘れてしまうようになった。病院で、スジンは若年性アルツハイマー症だと診断される。『四月の雪』でヨン様とともに大注目のソン・イェジン。ピュアで愛くるしい笑顔は、韓国映画の宝石と呼ばれるのも、納得の麗しさである。そんな美しい彼女だが、本作では若年性アルツハイマー症に苦しむ。スジンは最後には自分が誰であるかも、そして、心から愛したチョルスのことも忘れてしまうのである。しかし、スジンと出会ったことで、チョルスは縁を切っていた母親とも復縁し、愛することを知っていく。記憶はなくなっても、チョルスには大きなプレゼントを残してくれるスジンなのだが…。監督は、これがデビューとなるイ・ジェファン。チョルスを演じるのは、『武―MUSA』のチョン・ウソン。福山雅治似のナイスガイで、日本でもブレイクの予感だ。
GOOD&NEW
モデルをしているお子様ママに子モデル事情を聞けました。
お友達のお母さんに美味しい料理を作ってもらい家庭の味を堪能しました。
子供の患者さんが、「歯医者さんに来るのが楽しみ
」と言ってくれました。
HPからブログを観て下さった患者様が「面白い!」と言って下さいました。
東京都江戸川区篠崎の歯科医院 歯医者 ふかさわ歯科の歯科ブログ
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私の頭の中の消しゴム チョン・ウソン ソン・イェジン主演イ・ジェハン監督・・・この韓国映画は、10月下旬、日本劇場公開予定ですが、それまで待てずに見ました。
私の頭の中の消しゴム チョン・ウソン ソン・イェジン主演☆韓国映画【韓韓ドラドラ!!】at 2005年11月17日 18:55








